2019年7月21日日曜日

Diginnos -D08IW2SL(3)

購入して2か月が経ちました。
国内・海外出張のお供にも連れて行きました。
問題が起きた”glary utilities”はインストールしていません。
代わりに”CCleaner"を使ってみてます。
あとは
LINE
Realplayer
VLC Video Player
Wifi Analizer
Mozilla Thunderbird
Rastile
NReader2
P-Study system8
Micrisoft翻訳
ザ・花札 こいこい編
パチンコハウス
3D麻雀龍匠
Jewel Star
などをいれても問題起きず。










そうこうしているうちにWindows10の更新プログラムの案内が。
これがちょっと怖い。
お盆の時間のある時にしようか。


スポーツイヤホン MDR-Q140


某有名なECサイトから購入したスポーツイヤホン。
音楽聞きながら庭仕事するために使っていた耳掛け式の物が破損したため購入。
kiirouという会社が販売していて、送料込みで159円(!)という破格の値段。
本当にどういう仕組みかわかりませんが、配達に3週間かかったものの無事到着。
で、開けてみてびっくり。イヤホンの側面に「SONY」の文字が。
ネットで調べると中国製だとか、いやインド製だとか。
3年ほど前に発売されたが、売れずに処分価格で出されているとか。
「重低音」と書いてありましたが、これは確かにいいかも。
その代わり全体的に音が小さめ、特にボーカルが小さくなるので
曲によっては聞きづらいものもあるかも。
「マイク付き」「インラインコントロール」とか書いてありますが、
さすがにこれはついていない(はず・・・まさか私が気づかないだけとか)
その他コメントに首を傾げたくなる内容はあるものの、
100均とほとんど変わらない値段でこのクオリティは素晴らしい。
もう一個買っておこうっと。

2019年6月3日月曜日

Diginnos -D08IW2SL(2)

購入して一か月。
そろそろ慣れて使いこなしている頃・・・と行きたいところなのですが、
またトラブル。
設定のサウンドを開いたらマイクの設定が無い。
デバイスマネージャーにもマイクらしきものがない。
色々調べて試してみて、ドライバの競合かと思い、インストールしたアプリや
更新ファイルを削除したら一時的にマイクが使用可能になったが、そのうち使用不能に。

Windowsの再インストールをしようとしてもデータを残す方法でやると失敗する有様。
あきらめてクリーンインストールをすると出来た。初期状態だとマイクも使用可能。
しかし更新ファイルだけでマイクが使用不可能に。
4度目の再インストールではスピーカーが使えなくなった。
ドスパラのサービスとメールでやり取りしたけれど解決せず、あきらめて修理依頼。
初期不良とはいえ購入して3週間過ぎていたが、無償対応にしていただけた。
どうやら本体交換になった模様。
今度は慎重にひとつづつ更新、およびインストールしてはマイクをチェック。
更新ファイルは完了、
libre office
Irfanview64
Twitter
glary utilities
と来たところで、またマイクが使えなくなった。
ということでglary utilitiesをアンインストール。これで使えるようになった。
この状態で4日目。果たしてこのままで済むのか。

2019年5月7日火曜日

SHARP 除湿器HD-651-D E3エラー

SHARP 除湿器HD-651-D

裏を見ると「98年式」とある。20世紀の、21年も前の電化製品である。
数えると、2回の引っ越しを経験していることにもなる。
確かにこれが稼働するシーズンはそんなに長くない。冬場と、梅雨時に限る。
一度運転すると、1~2時間は動作し、水が満水になって停止する。
時期によっては一日何回も稼働する。
目立たないけれど、働きもんです。

それが急に長めの警報音とともに「E3」の表示を出して止まった。
電源を入れなおしても、コンセントを差し直してもダメ。
説明書を探すより先に型式を元にググってみたが、
出てくるのは中古品売買のところだけ。
故障対応事例どころか、そもそもこの型式の記載が出てこない。
SHARPは05年以降の除湿器しか載ってない。
さてどうしよう。

雰囲気的にはファンの異常かな。後ろを開けてみようかな、と思って後部を見る。
で、気になったこいつを引っ張ってみた。
そしたら水がジャーっ!!
「えっ?!」と思い慌てて蓋を戻す。流しに持っていき改めて蓋を外し水を流す。
水のタンクを引き抜いてみたが、こちらには異常なしなので、
貯めた水が漏れたわけではない。
(もしかして・・・)とコンセントを差し、電源を入れ、衣類乾燥ボタンを押すと
何の問題もなく起動した。
内部に水が溜まっていたから?えー?今まで経験ないんですけど。

ま、とにかくもう少し使えそう。
よかったよかった。






2019年5月6日月曜日

Diginnos -D08IW2SL

元は今使っているiRULU  W38
(Atom Z3735F 1.33GHz,RAM2GB、本体容量32GBに128GBのmicroSD)の
タッチパネルが壊れ、CHUWI Hi8 Air
(Atom Z8350  1.44GHz,RAM2GB、本体容量32GB、Andoroidデュアルブート)
にしたものの、容量が足りず、ややこしいことをし過ぎてクリーンインストールできず、
ある日急に立ち上がらなくなるという事態になり再びiRULU  W38を引っ張り出し
タッチパネルを殺して使用していたのですが、使いにくいのなんのって。
ネットで代替を探すも、8インチタブレットなんて後継機らしいものがなくて、
半年くらい悩んでいたのですが、漸く見つけました。

Diginnos(THIRDWAVE製、ドスパラで販売)のDG-D08IW2SLを購入。
(Atom Z8350  1.44GHz,RAM4GB、本体容量64GB)
19,800円が今なら3,000円引きで(実際は送料発生したのでその分が浮いた形)

価格も魅力でしたが、8インチでメモリ4GB、ストレージ64GBはなかなかありません。これならあのWindowsのアップデートでも苦労しないかと・・
初めてお店に行ってみたのですが、在庫無く、工場出荷ということで4日後に到着。
microSDが64GB対応だったので新規に購入。これの標準フォーマットがexFATで、
ちょっと気になったのですがそのまま使用。
(もちろんチェックディスクぐらいはしてますが)

Windowsのセットアップは、
1)住まいの地域  日本
2)キーボードレイアウト  MS-IME
3)ネットワーク接続  なし
          ここでいまやったほうが簡単だよと再度確認されるがほっとく
4)Windows10使用許諾 同意
5)PC使用者名  いつもの
6)パスワード ×2回
          ここで入れるパスワードはローカル(このタブレットにログインするだけ)なので 
          Microsoftのものに拘る必要なし。簡単なものに。
7)パスワードのヒント 3つも入力させられた・・・
8)Cortanaの指定 はい
9)プライバシー設定 同意
これで最初のセットアップは完了。

Windowsのバージョン確認、これは1809で問題なし。
一応アップデート確認すると、結構出てくる。これで約1時間。
この間に元のタブレットの最低限必要なファイルをmicroSDにコピーし挿入。

ストレージの設定を変更し、新規なアプリ、ファイルはmicroSDに書き込むように変更。
試しにedgeで窓の杜を開き、”Glary Utilities”を探してインストール。よしよし、Dドライブに入ったぞ。これは初期設定がフランス語なのでメニューから日本誤表示への変更。
続いて”IrfanView” の本体、アドイン、日本語化パッチを手に入れインストール。
タブレットに標準で入っているExcelは色々使いづらいので”LibreOffice”を入れる
(いつものこと)

で、問題はOneDrive。これはインストールされているのだが、
つい保存場所を変更しなかったためCドライブに生成してしまった。
変更する方法がわからず、仕方なくアンインストール。
改めてMicrosoft storeからダウンロードすると、うん?これはなんか違うぞ。
これはOneDriveを見るためのアプリであって、目的のフォルダ共有にはちょっと・・・
ということでまたアンインストール。
もう一度窓の杜へ行くとプレインストールされていたものと同じものを発見、
これで解決したと思ったら・・・
今度はmicroSDのフォーマットがNTFSでないと選択できないと言われ・・・
ファイルをDドライブからCドライブに動かし、フォーマットしなおして、
再度Dドライブへ移動。またこれで1時間かかったかな?

ここで良く使用するスプレッドシート(っていまもいうのかな?)のファイルを開くと
Excel mobileが立ち上がってうざいので関連付けをLibre calcにしようとすると
選択できない。
「あれ?」
すべてのアプリにも、スタートメニューにも、設定のアプリリストにも出てこない。
仕方なくLibreOfficeを再インストール。これでも状況変わらず。
とかなんとか操作しているうちに画面左側に黒い四角が出てきた。
(おいおい新品なのに、不具合発生かよ!?)
今回はすぐにあきらめ、windowsのクリーンインストールを選択。
またここで時間を浪費。
しかしクリーンインストールが90%まで行ったところを見て安心していたのだが、
なんとその後失敗したとのメッセージ。思わず崩れそうになった。

ただ、いつのまにか「最近追加されたもの」のところにLibreOfficeが出てきてた。
ということで関連付けを実施、問題なく完了。

あとは
RealPlayer(一緒にGoogle Chromeがインストール)
Twitter
ととりあえず必要なものをインストール。
さてこれで使えるかな・・・




2019年4月16日火曜日

CORONA FF-B7414

 以前使用していたFF-740SBTの後継同型機種を購入。173,000円は痛かった。

去年の後半から、故障だ、水漏れ、事故、また故障と何かとお金が掛かっています。

厄年なのか、建物がそういう年回りなのか。

設置はちょいと苦労したが、音は静か、匂いも無く、やっぱり新品は違う。

もともとこんなだったんかなぁーと思いつつも15年前は思い出せません。

そんなファンヒーターですが、いきなり大きく、断続的に振動するような音が出始めた。

まさか故障?!あたりが悪いな・・・と一瞬思ったのですが、もしや・・・

灯油のタンクを点検してほぼ原因判明。エアを噛んでいるんだと。

タンク液面はヒーターよりまだ高いのですが、タンクからの距離が遠いのか

液圧が無いため設定との温度差があって強燃焼の灯油が沢山流れる状態に流れず、

エアがはいって燃焼が不安定だと予想。

設定を下げ、温度差を小さくしたら音は納まった。

温度が上がったら、設定を少し上げる、を繰り返して目標の温度へ。

翌日、灯油を購入し追加したら音は出ず。解決。


いや4月でこんなに寒くなるとは思わず、灯油を追加してなかったんだよね。

まさかねぇ。本当に変な天気が続きます。

2019年3月30日土曜日

Live Transcribe

Googleのアプリで「Live Transcribe」という

話し言葉をリアルタイムでテキスト変換するアプリが出た。

早速Aquos 603SHに入れて使ってみる。するとこれが抜群にいい。

認識直後は異なる言葉が出たりするのだが、文脈を解析してなのか、

正しい言葉に治る。気持ちいいくらいに治るのである。

試しに中国語にしてみて、拙い中国語を喋っても(おそらく発音がそこそこの言葉は)

ちゃんと中国語で表示される

クラウドを使っているようなので、中国ではまず無理。

それとテキストで出てきてもそれを文字として別のアプリで使うこともできないので

翻訳の足しにはならない。

現状聞き取りができていないので、

中国語で喋ったものを文字にできれば、だいぶ相手の話が分かると思うのだけれど。

残念。これからの進化に期待。